無条件の愛に共鳴する
スピリチュアルの世界では瞑想が奨励されています。実際に、仏陀は瞑想によって悟りを開いたと言われています。しかし、瞑想の経験の少ない人にとっては、たた静かに座ることにどんな意味があるのだろうと不思議に思うかもしれません。瞑想にもいろいろな方法がありますが、禅で行われる思考を落とし自己の内側に深く集中する手法は、エネルギーの共鳴ワークなのです。自己のパーソナリティを、すべての人の内面深くに宿る内なる神のエネルギーと共鳴させます。この内なる神のエネルギーが無条件の愛であり、絶対的な赦し、絶対的な受容というようにも表現できるかもしれません。このエネルギーが人のパーソナリティの変容を促します。
人を変容させ、癒すのは、特定のイデオロギーや経典、教科書といった思考の変更ではなく、思考を支えるエネルギーの経験です。深い瞑想状態で経験する内なる神のエネルギー、無条件の愛のエネルギーが、より高次の意識レベルを実現します。

【無条件の愛による変容の具体例】
・波動が上昇する
・善と悪、光と闇といった二元性が消える
・ソースエネルギーとしての自分を思い出す
・不安や恐怖が消え、常に前向きになる
・自分や他人をジャッジしなくなる
・ありのままの自分が百点満点になる
・絶対的な自己肯定感を感じる
・何が起こっても前向きに解釈できる
・外側の出来事とは無関係に肯定感を感じる
・思考にとらわれなくなる
・欲望は残るが、欲望から執着が落ちる
・願望が叶うかどうか気にしなくなる
・願望が叶いやすくなる
・宇宙の流れに乗る
・豊かさが流れ込んでくる
・シンクロニシティが起こる
・他人の評価を気にせず自分軸で生きる
・今ここに完全性を見る
・今ここだけになる
・眠っていたDNAがオンになる
・生命エネルギーが活性化する
・癒しが起こる
・病気をしなくなる
・老化しなくなる
・孤独を感じなくなる
・分離感が消える
・直感力が高まる
・光の柱になる
・カルマが溶け去る